「偽の」の意味

お待たせ致しました!

ブログを書くときにまとめて世界情勢をチェックするんですが、

我が国日本は相変わらず、世界から孤立していますね。

情報が表に出て来ません。

最近の世界を駆け巡っている話題は、コレ。

以前行われた欧州議会でのファイザー社員の証言が、今や世界中で波紋を呼んでいます。

まあ、すでにプランデミックであることを見抜いている人からすれば、

「知ってたよ」という話ですけどね。

また、過去のパンデミックを調べたり、多少の医学的知識があれば、

全てのワクチンがそもそも無意味だとわかります。

現代医学がパスツール説を採用したのは、こういう不正が出来るからだったんだなーと思います。

はい次。

ロシア制裁に反対するデモが欧州で拡大中です。

EUはロシアに制裁をして、逆に燃料費高騰で苦しんでいますからね。

権力者の都合で苦しむのは、いつも民衆です。

そして、欧州とは別に、先日のブラジル大統領選の不正疑惑に対するデモがすごいことになってます。

ボルソナロ大統領は米国のトランプ元大統領と同じで、ハメられたのでしょう。

しかしまあ、それさえも予め用意されていたシナリオだと思いますけどね

日本はGHQの心理作戦が成功している国なので、こんなに大規模なデモはまず起きませんね。

トランプさん、ボルソナロさん、プーチンさんなどは光側と言われていますが、

その光というのは、常に2極化を作り出して分断を煽って来た側の作った「偽の光」でしょう。

だから、それさえも俯瞰して見ないといけません。

もうそういう時期に来ています。

グーッと引いて1つの「現象」として認識し、

常に外側の視点で見る癖をつけておかないと、

分断工作に巻き込まれてしまうでしょう。

巧妙ですからね。

えー、次。

ロシアからドイツまで伸びていた天然ガスパイプラインを、ノルドストリームと呼ぶそうです。

それが突然爆破され、ロシア側は「テロ行為だ!」と非難していたあれです。

ロイターには、英国海軍が爆破を実行していたとか出ていました。

ロシア側がそう主張していると。

でも、英国はそれを認めていないと。

という内容。

ロイターは西側のメディアです。

何か意図があって情報を流します。

きっとこの件を報道することによって、両国の民衆心理を煽っているのでしょう。

戦争へ向かっているように思います。

うーむ。

着々と、雲行きが怪しくなってきていますね。

世界中でお注射の正体もバレ、不正選挙もバレ、めちゃくちゃになってきましたから、

ここらで偽の第三次世界大戦に突入という体をとるのでしょうか。

その前にインフルエンザ大流行ですかね。今年のインフルは強毒性とか言って。

まあ、そもそも何も打ってない人には関係ありません。

そういえば最近、打ってない知り合いがPCR検査を受けたら、流行り病の陽性になったそうです。

病院に行って薬をもらって飲んだら、脱毛など始まったと。

打たないだけじゃなくて、処方される特例承認の薬も危険だという認識をもっていないと、ヤラれますよ。気を付けましょう。

それを世間ではコロナ後遺症と呼んで、コロナって本当にあるんだ…と錯覚させているわけです。

似たような話を結構アチコチから聞きますよ。

かなりやばいんじゃないでしょうか、そのお薬は。

はい次。

これは一部の戦争経験者が、

墓場まで持って行きたい秘密としていることかもしれませんが、

実は第一次世界大戦も第二次世界大戦も、僕らが学んだ戦争とは全く違うものだった…

という情報が、実は世界中に沢山あるんです。口伝を中心に。

ご存知でしょうか?

こういう話はその性格上なかなか表には出てこない話です。

というか、この世界線だからこそ出て来た話ではないかなと思っています。

今はまだこの話は、危険なので詳細は書きません。

要するに、戦争では恐ろしい殺し合いが行われていたというのは実はフェイクで、

実際は餓死と、心理的に追い込まれての集団自決がほとんどだったという話があるんです。

なので、僕らが知っている戦争観は後の映画や小説などのあらゆる伝承によって、

後から嘘のイメージを上書きしたのではないか?という説があります。

殺し合っていたのは映画の中だけで、

実際はジャングルなどでサバイバルをしながら、餓死や怪我で死んでいった人が大多数だと。

壮絶な殺し合いが起きていたというのは嘘だったと。

固定観念を外しておきましょうね。

パンデミックの後に、不況がきて、戦争になるというのはこれまでの歴史上のDSイベントのワンセットでした。

もちろん、今回同様に過去のパンデミックはプランデミック。

つまり、プランデミックの犠牲者はお注射の犠牲者。

その混乱をウヤムヤにするために毎回、戦争という茶番が行われているわけですよ。

歴史上、戦争犠牲者とされれば、誰も疑いませんからね。

だから、今回も同じ手を使う事が出来たわけですよね。

今のウクライナ茶番を見てればわかるでしょう。

全部特撮ですよね。

ああやって民衆心理をコントロールすることが、今度は世界規模で起きるというのが「偽の第三次世界大戦」です。

騙されずに冷静にいれますか?

自問自答してみましょう。

きっと、ウクライナ情勢のテレビ報道をずっと見ている人にとっては、

包帯グルグルの妊婦さんが出てきたり、子供をつれて逃げ惑う市民がでてきたり、

「ロシアはなんて酷いことをするんだ!」と自分の中で敵味方のストーリーを固定させてしまいますよね。

でも、あれはウクライナの街中でエキストラさんを集めて「ハイ、カットー!」とやっているだけですよね。

そういう映像もいっぱいあるのですけど、ほとんどの人には固定観念というバイアスがかかっているから、

もう一方の対極にある情報には辿り着けないわけです。

そういうように、僕たち少数派とは全く違うものを見ている人が大半です。

なので「第三次世界大戦だー!」と世間が騒ぎ始めて、

「空襲警報だ!〇〇警報だ!大変だ!」となっても、その緊迫感に飲み込まれることなく、冷静さを保ちましょう。

騙されないようにしましょうね。

戦争はウヤムヤにするための茶番です。

はい。

え〜、ここから先はちょっとアタオカ度を高めてお読みください。

僕の言う「偽の第三次世界大戦」という「偽の」の意味は、

実は、黄金時代側の次元にいる人にとっては「戦争は無い」ということなのです。

非常に重要なことです。

もう一度言いますが、僕たちの次元では、戦争は無いのです。

なので、それが置き始めたら「偽の」それです。

重なっているもう一つの次元で起きている茶番劇です。

こっちの次元からは茶番に見えていますが、あちらの次元の当の本人たちにはリアル戦争に見えているのです。

それは両者の次元の分離がより進行したということです。

同じところにいながら、同じ風景を見ながら、全くフォーカスする世界が違うということは、そういうことです。

今まさにそれが進んでいますよね。

片方にはパンデミックはあるけど、片方には無い。

また、片方にはお注射による様々な弊害が出てきているけど、もう片方には全く無い。

ね?実際にもう情報空間と物理空間の両方ともが、2つの次元に別れてきてるんですよ。

分岐です。

戦争もそれと同じ。

そうやって、徐々に分離が進んでいき、やがては両者が全く干渉できなくなるでしょう。

そういうことです。現段階ではここまでしか言えません。

とにかく、今のうちからそのときに備えて、固定観念を外してフラットにしておきましょう。

あちらの次元に引っ張られないように。

戦争さえもフェイクだったかもしれないぞと、そういう可能性も考慮出来るようになっておきましょう。

最近は、北朝鮮がミサイルを打ってきてますが、

「それって本当なの?どこにミサイルあるの?嘘じゃないの?」というTwitterもよく見るようになりました。

ポツポツとフェイクに気付く人が出てくるでしょう。

それが次元の分離を意味していることにもそのうち気が付くはずです。

そういう人は、次はいよいよ「ボット」「バイオロボ」の存在にさえ気が付いてくると思います。

この世界の設定側の存在に気が付いてくるというのは、いよいよ最終段階ってことです。

まあそれは、おいおいお話します。

今はとにかく、恐怖に関係するものは、

全てが茶番だと気が付けばいいです。

遊園地のお化け屋敷と一緒。

この世界のベースは愛と平和なのですから。

そこから目を背けさせる、巧妙な仕掛けがあるだけですよ。

そっちにのめり込んでいかないようにしましょう。

そのことに、これから気付いてくる人も徐々に増えてくるはずです。

はい。

最後にちょっとだけ。

最近は何故か混雑して大勢が圧死するというニュースが多いですよね。

韓国の群衆雪崩、インドの吊り橋崩落しかり。

あれは体内に埋め込まれたマイクロチップの効力をテストしているのではないか?

と僕は思いましたよ。

もう、お注射が始まってからの時間がかなり経っていますから、

マイクロチップが体内で形成されてきた頃です。

どの程度、大衆をコントロール出来るか?という実験が行われている可能性はありますよね。

それがある程度の完成度となれば、偽の第三次世界大戦のシナリオをスタートさせるのかなと思います。

まあ、妄想ですけどね。

今後どんな展開になろうとも、右往左往しないようにしましょう。

目の前の現実を大切にして、愛を持って過ごしましょう。

「必要なものは全てある」

「アル、ある、有る」

眼が曇っていると「有り難し」ですが、

曇がとれて「ありがとう」と感謝できるようになると、

全てを引き寄せることができます。

ありがとうございました!

Author: michitaka

2 thoughts on “「偽の」の意味

  1. こんにちわ。

    今回も新たな情報をありがとうございます。

    いつも楽しみにしております。
    そして、日が経つにつれて情報発信の深みが増し増しになってきていますので、わたしの楽しみも増し増しなるもんですから、いつも楽しませて頂いています。
     感謝します。

     
     さて、案の定、いつも日本は情報鎖国されていますね。
     これも日本人の集合意識エネルギー等も関係しているのでしょうか。
     世界の情報を取りに行くには待つのではなく、自ら取りに行くしかありませんね。

     世界の情報を見てみると、ウイルスやワクチンの嘘も表に出始めていて、集団訴訟なども起きているみたいですね。
     多くのあらゆる集合意識が結成されていそうですね。

     それに、戦争を起こそう起こそうとあらゆる茶番劇が行われていますので、またやっています。と思う次第でございます。

     その中で、トランプさん、プーチンさんなどは光側として、SNSなどでも大きく言われていますが、これが「偽の創られた光側」というのには感性の鋭さを感じざるおえません。

     むむむ。

     一時期、ヒーローが誕生してきたなーと無邪気にワクワクしていましたが、しかしながらこれも茶番劇であって、ヒーローに「依存」「執着」させるための作戦でもあるのかなと今は捉えています。
     
     では、闇側が倒れてこれから光側が行うであろうあらゆる政策ももしかしたら期待と依存を埋め込むための茶番劇かもしれませんね。
     
     多くの方々が期待しているのにこれが茶番劇だと知ったら大きなダメージを受けることになるでしょうね。
     期待を大きく裏切られるわけですから。
     こちらも雲行きが怪しくなってきましたね。

     しかしながら、黄金時代に行くためには今のピラミッドシステムをすべてぶっ壊す必要があると考えていますので、金融崩壊や自然災害、食料危機が起こり、その中で覚醒めた方々が助け支え合って生きていくというシナリオになると考えています。

     今ある不要なもの、不自然というかはっきり申し上げると「利権」はすべてぶっ壊すのでから、電気、ガス、水道、石油、医療や介護、そして、偽の農業ですね。
     
     早い話、不自然の偽で創られているものは全部ぶっ壊れていく。
     
     この大きな流れの中で生きようものならそれ相応のフラット感とアタオカ感が必然でしょうね。

     黄金時代の世界人口は今の人口の10分の1になるという考察についてもわたしもそう思います。   
     同感です。
     周りを見渡せば、それは大きく人口が減るでしょうね。
     
     今からの時代は自然界とそこにいる存在たちと繋がっていき、地球くんと繋がることですね。
     もっと、早く気付けば良かったなと痛感です。はい。
     
     
     
     ん、なぬなぬ。

     世界大戦は茶番劇であって、映画のような惨劇は行われていない説ですか。
     これはおったまげましたね。
     実際に戦争を経験したわけではないので真実は分かりませんが…

     一度離れて捉えてみると、戦争のイメージはドラマや映画で焼き付いていて、歴史などについては教育やマスメディアによって植え付けられている、としたら。

     これは今まで頭に埋め込まれた戦争のネジをぶっ飛ばす必要がありそうですね。
     まだ隠れていた戦争ネジが埋まっていたようです。
     ありがとうございます。

     
     さいごに

     バイオロボやボットですか。

     これは非常に興味深いですね。

     人間社会に紛れているハーフや宇宙種族は実際にいると考えていますが、とゆうか、普通にいますよね。当たり前かのように。
     その中で、生殖能力をも備えた人間そっくりのバイオくんがいるとは。

     でも、普通にいても可笑しくないですよね。

     ええ。

     何故なら、ピラミッドシステムに従う人間が明らかに多すぎる不思議ですね。
     いくらピラミッドシステムが完璧だからといっても、魂を宿した人間ですからね。感性や遺伝子を切ったとは言ってもね。ええ。
     
     素晴らしい個性の意識エネルギーがそれぞれの身体に入っているわけですから、ん〜。

     それに、出産による人口増加データーと実際の人口データーとに大きな矛盾があるらしいですね。

     これは出産以外に何者かが人口的に人間(バイオくん)を創り出している、と考えることもできます。

     それに、実際にバイオくんを目の当たりにした方もいらっしゃるみたいですし。

     ふむふむと。

     でも本当に人間社会の半数かそれ以上がバイオくんなら、あ~確かにそう言われればそうかなとすぐに納得できそうですが。
     
     もし、バイオくん説が偽ならピラミッドシステムは相変わらず完璧だな〜となるだけですが。

     これは面白くなってきましたね。

     どこまで楽しませてくれるのでしょうか。

     この地球物語というゲームは一体全体どうなっているのでしょうか。

     あっ

     だからこの地球に身体をもって存在している、その理由がわかりますよね。
     みんな、思いっ切り楽しむために来たんですね。
     
     今回もありがとうございます。
     また、コメントさせて頂きますね。感謝します。

     
     

     
     
     
     
     

    1. アリガトウキャンプさん、いつもコメントありがとうございます!

      いや〜面白いですね〜最近は。あらゆる固定観念を捨てて頭の中をフラットにしておくと、新しい情報や閃きが降りてきます。

      きっとそういう時期なのでしょうね。全てが切り替わるというか。

      今、僕の中でまだ結論が出ていない問題は、

      海面上昇が、定期的に起こるとされるマッドフラッドと関係しているのか?

      ということと、全ての魂が最初のうちはバイオロボットを経験するのか?ということです。

      もしまだ見ていなければ、エンドゥさんのYou Tube動画でバイオロボットやマッドフラッドについての動画を見てみて下さい。

      共に探求して行きましょう。

      ありがとうございました!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です