万能薬の話

いやはや、サーバーの登録情報の修正が出来ていなくてブログが表示されなくなってました。

失礼いたしました!

さて、先日は田植えをしていたら途中で田植え機が不具合になったでやんす(笑)

動力ベルトがプツンと切れちゃってました!

初心にかえって手植えしてみなさい。甘えてんでねえ!ということでしょうか。

さて世間では、ある事が今ネット上を騒がせております。

それは「お注射打った人って寒がりになってない?」というもの。

「寒い寒いと言って、異様な厚着をする人が増えてない!?気のせいかと思ってたけど、やっぱり気のせいじゃなくない?!増えてる気がする。」と。

そんな声がTwitter上で多くなってきました。

一人がそんな疑問をつぶやいたら、「それ!自分も思ってたんです!気のせいかなと思ってました。」というコメントがずらずらと並んでいました。

リアルですね。

免疫と体温は相関しています。

免疫低下=体温低下

これが何の始まりか、アナタはすでにおわかりでしょう。

昨今とても多くなっている帯状疱疹というのは、免疫不全症候群の初期の症状でもあります。

さらにその前段階、それが体温の低下です。

体温低下は万病のもとでしょう。

打った後、免疫低下によって帯状疱疹を患ったり、体温の低下がある場合、

とりあえず物理的には何をするのがいいのか?という事を、一応書いておきます。

もし僕だったらどうするか?という事です。

結論から言えば、僕は「ビタミンCを大量に摂取する」という選択をするでしょう。

ビタミンC、帯状疱疹、ワクチン接種 Thomas E. Levy, MD, JDによる見解↓(これは非常に貴重な情報です。)

https://isom-japan.org/news/detail?uid=Iazwz1548843757

もしもの時に僕が選択するのは、高濃度ビタミンC点滴です。

普通は美容や疲労回復の目的で、それを行う人が多いものです。

僕がもしやるなら、色々と事前にリサーチします。

安全なビタミンCか?(防腐剤はNG)

身体に注入する溶液は何を指定するべきか?(ブドウ糖はNG)とか。

もちろん、自分の身体に入れるものなので、納得するまで調べる必要があるでしょう。

なぜ、経口摂取ではなく点滴か?といったら、腸のビタミンC吸収力には限界があるからですね。

なので、血管からダイレクトに全身へ、高濃度のビタミンCを届ける方法を採用するという事です。

美容系のクリニックでは、だいたい十万円くらいで、何度かセットになっているようですね。

免疫不全症候群がビタミンC点滴で治ったという実験もあります。

あまり表には出ませんけども。

実はビタミンCであらゆる病気が治ってしまうことがバレたら、医療や製薬の業界は成り立ちませんから、病気の治療としては普及しないのも納得です。

You Tube等でもビタミンCが万能薬であることはタブーのようですね。

高濃度ビタミンC療法↓

https://isom-japan.org/article/article_page?uid=1pz4x1643864920

これらの本も、今ではヤフオクぐらいでしか手に入りません↓

あとガンの場合は、ビタミンC以外では重曹もいいようですね。

これもタブー中のタブーですが。

イタリアの外科医で腫瘍学者のシモンチーニ博士がカビと癌の関連性を研究していました。

以前、本を紹介しましたね。

「イタリア人医師が発見したガンの新しい治療法」です。

それから虫歯も重曹で治ると言われています。

というか、僕は実際に治りました。

歯磨き粉等はつけずに歯を磨き、最後に口をすすぐ時に薄〜い重曹水を使うだけ。

お湯で。冷たい水がしみなくなるぐらいまで、数週間〜数か月続けます。

というか、もうずっとそうしています。

ズキズキしていた虫歯が治ってくるのを自覚出来ますよ。

そういった医療や製薬の利権を侵害するようなネタって実は沢山あります。

アレがいい、これが効く、そういうのが沢山あります。

だって、本来そういうものだから。

例えば「アナスタシア農法」で植物の種を舌下においてから土に植えれば、

植物はあなたの身体の調整に必要な栄養素や薬効を持って生まれてきます。

本当ならば、誰もが家庭菜園をしてアナスタシア農法をしていれば、本来この地球上にはお医者さんも薬も今のように沢山はいらないわけです。

アナスタシア農法ーローカルス記事ー↓

https://rawcals.com/anasutasianong-fa/

外科的な骨折などの怪我でさえ、自然の力で治る可能性があると僕は思っています。

顔だけだした状態で土に埋まり、シャーマンが祈りを捧げれば治るという神秘的な療法を本で読んだことがあります(笑)

なんじゃそりゃと。でも、世界のどこかにはそれを現代でも普通に行っている部族やシャーマンがいると、僕は何故か知ってます。

今の世の中は資本主義なので、儲からないものは遠ざけられています。

自然界に備わっている治癒力を人々から取り上げる為に、「農と医」を分けました。

そして、農薬や肥料や遺伝子組み換えで植物の生命力を下げました。

当然、それを日常的に食べる人々の身体は弱くなります。

医療は根治療法ではなく対処療法にし、薬は副作用が蓄積する石油製品にするわけですよ。

これでエンドレスにビジネスが回ります。

マッチポンプ完成です。

そういう仕組みの中で、カラカラと歯車を回すハムスターが僕たち一般人です。

病気になる食べ物を食べ、日常的に薬を飲んだり定期的に病院に行くようになりますからね。

はい(笑)陰謀論です。

ですが、こういう闇を無視せずに知ることは大切です。

なぜ、闇にフォーカスするか?というと、自身の魂の光をより強くするためです。

ピッカーンと光るために影の部分を濃くすると、自然と光が強くなります!

ここ地球というステージは、沢山あるダークサイドの仕組みに気付き、

尚且つ闇を許して「光のマインドを持てるか?」ということが問われている場所です。

そのことを忘れないでほしいです。

このステージも、そろそろクライマックスです。

沢山の闇が表に噴出してきています。

目を逸らさないで、受け止めて乗り越えて下さい。

闇を知っても、どうか引きずりこまれないで下さい。

いや、ホントニネ、やばいから。

ホラーだし、バイオレンスだし、人間が下等な生き物だと思えたし。

だから、書くのも嫌ですね。

でも、知らなきゃ。知って乗り越えなきゃ、前に進まないと思います。

時間があれば陰謀論をのぞいてみましょう。

その際は、くれぐれも闇に落ちないようにしてください(笑)闇に落ちるとは、そこに執着することです。

そりゃ、一時的には色んなオゾマシイ出来事を知って、怖くなったり気分が悪くなったりするかもしれませんよ。

僕はドヨーンとしましたから(笑)

でも、それを最後は感謝に昇華させるのを忘れないで下さい。

悪は設定だから。僕らの魂を成長させるための。

良い事悪い事、正義と悪という二元的に捉える段階はとうに過ぎました。

もっともっと長い目で見て、善も悪も全てが気付きを促すためにあり、

魂を成長させるためにあるという、先進的な捉え方をする必要があります。

そして皆でピッカーン!と光りましょう。

さて、休憩終わりです。田植えしてきます。

ありがとうございました!

Author: michitaka

2 thoughts on “万能薬の話

  1. アナスタシア農法はじめて知りました。さっそくやってみます。
    植物はつくづく我々人間にとってありがたい存在ですね。
    最近じゃ草刈りするのも気が引けてきます。(^^;

    1. つちのこ太郎さん、コメントありがとうございます。
      ぜひやってみて下さい。世界中で実践している人がいます。植物は人間よりも高度な意識を持っています。その本体は精霊です。人間よりも上の次元の存在なんですよ。

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