真面目な話

色々わかってきたことを記録しておきます。

今後、「軽微な風邪や傷」や「長年つきあっていた持病」が悪化して死に至るということが、普通になっていくのでしょう。

僕たちはそういう社会を今後数年、見ていくことになるのかもしれません。

研究者によると、お注射が引き起こす免疫不全は、エイズのそれよりもずっと強力で進行も早いそうです。

そして、免疫不全とはなんなのか?

別な言い方をするとすれば、それは「圧倒的な酸素不足」ということです。

要するに「酸素を取り込む能力が著しく低下している状態」こそ、免疫不全ということです。

なので「マスク」の着用というのは、自ら免疫不全への進行を早めてしまうことになるのです。

マスク=酸欠状態ですからね。

かつて太古の昔、この地球上にあった酸素は、ほとんどの生命にとって毒ガスと同じだったといいますよね。

それは、当時の生命がまだ酸素を分解できなかったからでしょう?

だから、酸素を分解することが出来るミトコンドリアという別の生命を、自らに取り入れることにしたわけですよね。

それから、これはウンチクですが、ミトコンドリアゲノムは母親からしか遺伝しませんね。

また、人間の細胞が持っているDNAとは別に、ミトコンドリアは独自のDNAを持っています。

それは、かつて両者が別々の生命体だったことを示唆しています。

そんなミトコンドリアさん。

今や人体に無くてはならない重要な存在です。

その彼らに酸素が届かないと、どうなるか?

1.エネルギー生産力が低下し、だるさや疲れが発生する。

2.筋肉細胞で酸欠が起き、肩コリや腰痛などが発生する。

3.血流が悪くなり、免疫細胞が全身に届かず免疫力が低下する。

4.集中力が低下し、頭の回転が鈍くなる。

というのが、ミトコンドリアに酸素が欠乏した場合に発生する人体の不具合だそうです。

どうです?

こうして見ると、お注射の副反応と言われているものにそっくりだと思いませんか?

打ってから疲れやすくなったとか、すぐに息が上がるようになったとか、

激しい運動をするスポーツ選手が試合中に亡くなったりとか、

若くして急に進行性の癌になったりしていると、よくそんなニュースを目にしますよね。

つまり、こういうことですよ。

お注射の中には、ミトコンドリアが酸素を取り入れることを阻害する物質が入っている。

しかもそれが、永続的に体内で作り出されているため、

時間の経過に連れてどんどんし悪化し、最終的には免疫不全になると。

酸素欠乏ですね。スポーツ選手なんかとくに酸素を消費しますから。

癌は酸素不足でなる病気ということがわかってきていますよ。

なので今、酸素を積極的に取り入れることが必要だと思います。

打ってしまった人は、なるべく呼吸以外の方法で酸素を体内に取り込む手段を模索するべきでしょう。

僕は去年、酸素缶を買ったと書きましたよね(笑)ここに繋がるフラグでしたね〜。

まあ、いよいよこれから必要な人が出てくるのでしょう。

酸素缶の他にも、酸素水とか、定期的に酸素カプセルに入るとか、

何かを習慣化したほうがいいでしょう。

そういえば先日、舞踏家の方とお話した時には人間もエラ呼吸のような事が出来るとおっしゃっていました。

そう、人間はトーラスから直接エネルギーを取り入れる事が可能です。

半霊半物質化ですね。それも視野に入れる時代になりました。

まあ、それは高度な話ですからね(笑)

普通はもっと物質的な解決策を模索するしかないと思います。

酸素は意味ないとか、そういう風に常識側から叩かれているということは、

本当はすごく大事だと言うことですよ。

ぼんやりとしか書けませんが。

それから、ここをいつも読んでくれている、打っていない皆さん。

最近は変な風邪が流行っていますよね。

打ってないのに、高熱が続いたり、頭が痛かったり、鼻がつまったり、喉がいたかったり。

特に都市部にお住みの方は多いようですね。

ツイートみてるとそういう投稿が多い。

その原因はケムです。

ケムトレイル。今絶賛バラマキ中です。

最後のバラマキだから、いつもよりヤリスギちゃっているのでしょう。

昔から陰謀論の世界で言われていましたが、最近は海外でもう表沙汰になってますね。

ようやく、CIA長官が認めたとか言われてますけども。

ケムトレイルとは、民間機が空から化学物質をまいているアレです。

飛行機雲に見せかけてね。

このまかれている化学物質はお注射同様、体内に入ると「酸素不足」を引き起こして色んな病気を誘発します。

お注射との違いは「DNAを組み替えられることは無い」ということです。

とはいえ、打ってなくても、これを吸い続ければ免疫不全に近付いていくってことです。

補足ですが、僕は「全てのウイルスは存在しない説」を採用している人間なので、

「ウイルスに感染して病気になる」という考え方はしません。

ウイルスの正体は、細胞が分泌するエクソソームという物質だという説を採用してます。

その場合どう考えるか?というと、

人体の免疫機能を阻害する化学物質を体内に入れると、

つまり、酸素の吸収を阻害する化学物質を体内にいれると、

酸素欠乏によって免疫が弱体化し、

さらに5G電波を浴びた自身の細胞が変異して、病気の状態を作り出すと考えています。

免疫が弱体化しているので、変異してしまった細胞をリセット出来ないということです。

整理すると、

ケムトレイルは化学物質をまいている。

そして、都会には5G電波があふれている。

それだけでも、免疫は弱体化し、細胞は変異してガン化したり、

その前段階の、体調を壊すという人が続出するということです。

それをコロナのせいにしている段階ですね今というのは。

それにプラス水道水の汚染。

何年も前から、水道に何かが混入されているとか言われていますよ。

戦後はフッ素という毒物が入ることになりましたが、それ以外にということです。

そういえば去年あたりから、水道水に含まれる薬物の濃度を濃くすることになったそうですよね。そんな通達の書面が出回ってました。

それに、最近では、有名なペットボトルの海外産ウォーターにも、

酸化グラフェンが入っていると話題になっていましたね。

磁石を近づけると集まってくるとか。

まあ、空気、電磁波、水、そしてお注射。

用意周到な人口削減計画が今まさに進行中です。

酸素缶を買ってスーハーし、酸素水を飲んで身体の中から酸素を行き渡らせ、たまに酸素カプセルに入って整える。

それが良いのでは?(笑)

さて。

今やバレバレではありますが、それでもここまで世界各国が足並み揃えて、意図的に人口削減を進めていくということは、

これから先の未来に、今から人口削減をしておかなければならない「何か」があるということが推測できますよね。

最近、「インドネシアの首都移転」のニュースを目にしました。

まさにそれだなと思いました。

そう、首都を移転しなければならないほどの「何か」があるということ。

世界のトップ層は知ってますね。

僕ら平民には知らされていません。

インドネシアは確か、2018〜19年ごろから検討していたとニュースで見ました。

今言えることは、標高の高い田舎に移住しましょうということです。

世界人口が一定数まで減ったとき、その避けようがない危機についてのアナウンスがあるのでしょう。

混乱が起こらないレベルにまで達した段階でということですね。

それまで、やることはわかってますね?(笑)皆さん。

前から言ってますが、小さなコミュニティを形成し、共生を模索し、コミュニティを育てていくことです。

海抜の低い都市部が崩壊し、人口が大きく減り、

今とは全く違う姿の地球で共に生きていく、その時の仲間が集約していく時期が今です。

国はもう守ってくれませんよ。

だって、もう本当は実態が無いから。

日本政府も内閣府も、米国に登記された株式会社だったと去年辺りから、

ネット上で言われはじめましたよね。

あれ、ホントだと思いますよ。

実は全世界がもう無政府状態なのではないでしょうか。

そして、気付いた人同士が助け合って生きるようになるのでは?

ありがとうございました!

Author: michitaka

1 thought on “真面目な話

  1. 日 本 沈 没
    そう言えば、これまでに無いクラスの尋常ではない津波がやって来るって言ってたんでしたっけ。
    誰だったか…。
    国土地理院で確認してみましたが、今住んでるところも実家も共に水没しそうですわ。緑だもん。
    さすが山梨は大丈夫そうですね。茶色。

    思い出すのは高校生の頃に見た夢。もう10年くらい前になりますが、当時住んでいた地域が水没している光景を駅から目にしていました。
    ですがその情景は美しく、燦々とした日の光は暖かく、人々は穏やかに過ごしていました。
    なんかヤシの木生えてたんですよね。今の気候から言うとあり得ないことなんですが。
    季節も夏っぽかった。
    著者さんの言うように、冬というのが核の名残りでこれからの時代、失われるものなら、あの夢は実際に起こりうることなのかもしれません。
    いやホント、美しかったんだよなあ。世界の空気そのものが。
    少し楽しみです。水没が楽しみなんて、口にしたら不謹慎だとお叱りを受けそうですがね。

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