有為転変の世の中

有為転変(ういてんぺん)とは、

この世のすべての存在や現象は、

さまざまな原因や条件によって常に移り変わるものであり、

少しの間もとどまっていないことを言います。

はい。

皆様、長らくお待たせ致しました。

せっせと収穫の秋を満喫しておりました。

さてさて、今から僕たちは黄金時代へ進むわけですけども、その前に現代社会の崩壊がありますよね。

そんな視点で今の世の中を、淡々と見ていきましょう。

感情をのせずに。

ふむふむ。

お注射の実体が、段々と表に出て来るようになってきたようです。

シナリオが進んできたということです。

名古屋市長も、もうほぼわかっているのでしょう。

これを見ろとしきりに言ってましたね、ワクチン大議論会の動画。ニコ動でなく、ようつべにもアリました↓

それから、こういう論文も出てきたようです。

まあ、こうなりますわな。

最初からバイアスを外して、まだ世間で陰謀論などと言われているうちに、「それも1つの情報」として取り入れておくことを強くお勧めします。

淡々と書きましたが…。

ツオオォ!もう我慢できん!!胸が締めつけられる!!

ひど過ぎないすか。。

ぷるぷるぷる…

と、僕の中の人間的な感情が、沸々と湧き上がってきてしまいました。

それもね、無理に蓋をすると増長するんで、解き放ってあげなきゃね。

「全ては自分で決めて来たのです。既定路線です。本人は身体から出た後、ちゃんとそのことをわかっている。」

と、達観した方の僕が、人間的な方の僕をなだめます。

ふう。落ち着きましょうかね。

はい。

このように、お注射についての実態が表のメディアでも少しずつですが、明らかにされる段階に来たということです。

世界では先に暴露が進んでいましたが、日本においては、ここにきてようやく動きが出てきたというところですね。

次はいよいよ、それをウヤムヤにする為にも、第三次世界大戦という茶番が起きるフェーズに入って来たのではないでしょうか。

金融崩壊の方も進行中です。

今週からガラッと金融相場の空気が変わりました。

日銀の円買いステルス介入も、これまでは「前回よりも高い位置」の円安水準で入っていましたが、

今週からは「前回よりも低い位置」で入るようになりました。

要するに、右肩上がりのドル円相場ではなく、

右肩下がりのドル円相場を、

意図的に演出し始めたのでしょう。

あとはもう「株安&ドル高&円安」というこれまでの構図ではなくなって、

「株安&ドル安&円高」という新しい構図が定着してくると、

ついに大暴落がはじまるだろうなと思ってみています。

株価が大暴落すれば、それに比例して基軸通貨ドルの価値が下がり、

反対に円の価値が上がるというね。

その構図が、ドルから円の時代になる条件です。

実体経済でも、もうすでに数千万円、数億円の海外送金は難しくなって来たみたいですし、

高級腕時計や絵画の価格が高騰しているということは、

そういった現物資産での取引が徐々に行われるようになってきたということだと思います。

僕ら一般人のレベルでは、

今後は、徐々に現物の現金取引や物々交換が主流になってくるのでしょう。

一万円札は千円札にくずしておいた方がいいと思います。

その千円札も、ある程度は硬貨にしておいた方が、

日常生活レベルの現金取引には、便利ではないでしょうか。

僕はアタオカなので、そういった準備も1年以上前に完了しております。

現金取引や物々交換が主流になると、必然的に税制も破綻し、

国家という体も機能しなくなって来るでしょう。

まあ、突拍子もない事を言ってしまえば、

僕はもう日本に政府は存在していないと思ってます(笑)

「日本政府」とは米国に登記された株式会社だったという事が、

陰謀論業界ではとっくにバレてます。

世界アタオカ連盟では、去年ぐらいからその話題で盛り上がっておりました。

株式会社日本政府の子会社として、

株式会社内閣府、株式会社財務省という感じで紐付いていたわけですよ。

その子会社それぞれが、国民から搾取しようとしていたので、

国民には様々な名目で、何重にも税金がかけられていたわけです。

日本の他にも色んな国が、株式会社として米国に登記されていました。

その株式会社システムも、世界で一斉にお掃除されて終焉をむかえたのです。

DSが次々とタイーホされていきましたからね。

政府要人が皆ゴムマスクに変わっていったのは、

株式会社日本政府の解体が進んでいるということと、イコールだと思って見ていました。

なので、実はもう解体されている株式会社日本政府が、

国のフリをして憲法をいじろうとしても、

お注射を強制しようとしても、

実質は民間企業なわけですし、しかもすでに倒産しちゃってるわけですから、

全く強制力はありません。

それを信じている国民が、勝手に権力を与えているだけです。

そんな茶番を少しでも早く終わらせようとしているから、

ゴムマスクの演者たちを使って、政府の信用を失墜させるような出来事ばかりが起こされているのですよ。

それが光側の勢力、銀河連合側のお仕事なのです。

まあ、それは高度に変態的な話でしたね(笑)

僕のような筋金入りのアタオカの世界ではツーカーの話ですけども。

まあ、とにかく激動の変革はもう既定路線です。

時代の変り目のスリルを味わいましょう。

と同時に、しばらくは自給自足して生き延びるつもりで、今のうちから準備しておきましょう。

田舎でコミュニティを育むといいですね。

はい。ちょっと長くなってきましたが、もう少しお付き合いくださいませ。

本当に日本人は幼少期からガッツリ洗脳されています。

下に大事な部分のみ抜粋しておきます↓

大事な部分を抜粋しておきます。

「十数年前、名は伏すが、偶然、一人の旧帝国大学名誉教授と懇談する機会を得た。

その方は、戦後、GHQと共に日本の新しい教育システムを構築することに携わってきたと言っていた。

そして、「私たちが目指した我が国の教育の目標は、90%の国民が物言わぬ羊となること である。

それが治安の観点からは安定性に優れ、経済の観点からは最も効率の良い社会を作ることに繋がる。

見たまえ、私たちの壮大な社会実験は見事に成功を収めた。」と、我が耳を疑 う言葉を吐いた。

これらが妄言か戯言か、今では確かめるすべはない。

現実を見回すと、残念ながら、現在の我が国の初等・中等教育の在り方は、児童・生徒の魂 を檻に閉じ込め、画一的な人格を作り出すことに最適化されている。

高等教育においてすら、 職業教育のような社会で直接役にたつ教育を大学で主に行うべきであるという暴論が、永田町 や霞が関のみならず、産業界からも聞こえ続けている。

これらはすべて、支配しやすい大衆を生み出すための社会システム構築に思える。

戦後70年を経たというのに、GHQの亡霊の存在を感じてしまう。」

と、本当にそうですよね。この認識を持っているかどうかは、その後の人生にとても大きな違いを生むと思いますよ。

さて、気付いている人にとっては、

「どこまでシナリオが進んできたかな?」という視点で世の中を見ることができますが、

気付いていない人達にとっては、

混乱と怒りとパニックが突然やって来ることになりますよね。

パンデミックがプランデミックだったことも知らなければ、

お注射が、人口削減の為に何十年も前から用意周到に準備された兵器だということも知らないわけです。

せいぜい、治験中だから当たり外れがあるロシアンルーレットだと思っているくらいでしょう。

そういう人達は、これから少しずつ情報が開示されていく中で、平然としていられるはずもありません。

普通なら、世界中で大変な暴動が起きるでしょうね。

それを避けるための第三次世界大戦です。

コントロールできる混乱を意図的に作り出すことで、

コントロール出来ない混乱を未然に防ぐという狙いがありますね。

僕らのような、気付いている側にとっては、

戦時下で起きる様々な理由の死が、実は「免疫不全による突然死」であることを認識できますよね。

それが、身近で起こってきたときに、

深い悲しみに包まれることになると想定できます。

大切な人達の身に起こる悲劇を受け止められるか?

その時にどう対処するか?

現実をどう捉えるか?

という事も今のうちに考えておきましょう。

予めあらゆる事態を想定しておくことで、

多少なりとも精神的なダメージは軽くなるでしょう。

また、精神的な守備力を上げるという意味でのアドバイスですが。

身に付ける下着や肌に触れる部分の衣服をなるべく、

「綿」や「麻」、高級品で言えば「シルク」にしておくことが大事だと言っておきます。

綿製品、麻製品は波動が高いので、

低い波動のエネルギーを中和してくれますし、精神的なダメージを軽くしてくれます。

矢が飛んでくる事を知っていたら、鉄の防具で身体を守るのと同じこと。

今のうちから、来るべき時に備えての装備を整えましょう。

ここから先はこれまで以上に、食べるものや身につけるものに関して、波動の高い低いを意識して選ぶようにしましょうね。

今日は以上です。

僕はあと稲刈りが半分、さつまいも掘りが2列のこっています。

毎日せっせと頑張ります。

ありがとうございました!

Author: michitaka

2 thoughts on “有為転変の世の中

  1.  こんにちわ。

     今回もお忙しい中、「大変貴重」な情報をありがとうございます。

     そして、葉っぱ療法に関するお応えに感謝します。
     勉強になります。

     アーシングや葉っぱ療法というか、自然と繋がることの大切さと重要さを身をもって体験、経験しております。

     植物くんたちもそうですが、虫くんたちも、宇宙や地球と繋がってますよね。あの素早い動き。繋がって循環していないとできませんよ。ええ。普通に空に浮いてますし。鳥くんたちもそうです。
     早い話、「人間だけが自然と断然している」ですね。
     いいえ、「巧妙に断然させられている」ですね。

     これからは、多くの方々も自然へ近付いていくことにフォーカスする時代になっていくのでしょうか。
     

     稲刈りとさつまいも掘り、とても楽しそうですね。
     自分が育てた食物というものは最高級のエネルギーが込められているでしょう。
     それはそれは、とても美味しいでしょうね。

     わたしもまだ畑とは行きませんが、自然素材鉢を購入して自然栽培法を取り入れながら、お野菜などを循環させます。

     さて、いよいよ、裏の情報が表に出始めていますね。
     多くの眠っている方々はこの情報に「ショック」を受けて、色々な感情を発振されるかと思いますが、これらの意識エネルギーが集合意識化して、現実に降りてくることも想定しておかないといけませんね。

     あと、一万円札を崩すことや硬貨を揃えておくことであったり、衣類の素材を化学繊維以外の自然素材のものを身につけるということですが、わたしは「無意識」なアタオカなので今現在も準備進行中です。
     この情報を拝見させて頂いたとき「やっぱり」と実感しました。 

     また、今後、あらゆる事象が起ころうとも自分の足で立ってすべてを「自己完結」するという「自立」を重点において生活をしています。今の目標は「不食」ですね。
     
     しかし、「今」、いくら黄金時代の次元にいるからといっても、何かに強く依存したり、頼りきっていると、これから来るであろう大きな波に飲まれる可能性もあるかもしれませんから、思考には特に気を付けないと。

     この大きな波に飲まれて溺れるのでなく、「楽しみながら流れる」という分けの分からないことしながら遊ぼうと思っています。 

     さいごに

     有為転変という言葉ですが、わたしたちの現実をそのまま言葉にしたような言葉ですね。

     一瞬、一瞬、今が続いているらしいですね。

     これは難しい。

     過去にフォーカスするとそれはなんとなく分かりますが。。
     
     今後もブログを拝見してアタオカなコメントをさせて頂きますね。宜しくお願いします。

     ありがとうございます。感謝します。

     
     
     

     

    1. アリガトウキャンプさん、コメントありがとうございます!

      いつもコメントを楽しみにしています。

      本当に「楽しみながら流れる」がベストですね!

      旧時代(土の時代)の価値観にとらわれていたら、流れに逆らっているわけですから、めちゃくちゃ大変で、そのうち流されちゃいます。

      こういった時代の変わり目では、固定観念をなるべく迅速に外して、「何でもあり」にしておくことが重要だと思います!

      不食を目指すには、先ずは菜食をメインにするところからですね!

      ですが、意外と間違えがちなのが「肉食を否定してしまう」ところから菜食主義者になってしまうことです。

      不食を目指す場合には、否定はむしろいらなくて、「野菜を食べても、肉を食べても、何を食べてもいい」とし、

      その上で「自分は野菜を選ぶ」というフラットな意識で菜食をスタートする事が重要です。

      そうすると、DNAに眠っている元素転換する力が目覚めます。

      否定が入ってしまうと、不食になれません。

      なので、不食を目指す場合は、全ての食べ物を許して感謝する心からはじまります。

      僕も段階を経て、最終的には不食を目指していますが、だからこそ今は何でも食べます!!感謝いっぱいで!

      「もぐもぐ、んーんまい。ありがとう!」と。

      ありがとうございました!

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