暑すぎてタブーに触れちゃった

先日は日中、暑すぎてヤバかったっす〜。

調子に乗って炎天下でせっせと草刈りしてたら、熱すぎて頭痛がしてきました。

段々動作が鈍くなり、ボーッとしてきて「こ、こりゃいかん!」と思って、水路で頭から水をカブりました。

わずか数時間で熱中症気味になったので、夏日の日中はほどほどにする!と決めましたもう。

僕、無理なんです!暑いのとか、寒いのとか、痛いのとか、ツラいのとか。はい。

インドア派なんでね。

冬はコタツにみかん。

夏は扇風機とスイカ。

そして本を読む。最高。マジで最高。

さてさて。

今日もスーパーでの買い出しついでに、灼熱の軽トラの中からお送りしております(笑)

最近のパターンですね。

近頃の軽トラは冷房が効かないって知ってます?

軽トラあるあるですね。

エアコンは熱風と化しております(汗)

つおぉ。。

はい。

あなたはご存知ですか?(真顔)

近々、人工地震が起こされるという噂を。

7月4日とか特定されていますけども。

近いやんけ!と思わず突っ込んでしまいますた(笑)

頻繁にネットで目にします。

「節電要請と異常な高温はHAARPの稼働によるもの。そして地球深部探査船「ちきゅう」が伊豆近海で活動中」と。

そういう見方らしいです。

まんざらでもない。

南海トラフで人工地震を起こしたい動機は?

というと、参院選の投票率を低下させたいからでしょうね。

そもそも選挙のときは何故か、台風とか雨とか雪などの悪天候になる。

なので、これまでもHAARPを使って投票行動を妨害しているんじゃないかと言われて来ました。

それが、今回は気合いを入れて「ちきゅう」まで動かしているのでは?

参政党が当選してしまうと、タブー中のタブー、ムサス(投票の集計機)を国会で追求されてしまうのでね。

エライコッチャ〜なわけですよ。

ムサスさんはシンゾーさんとヘイゾーさん絡みですからね。

その株主の、そのまた株主の、そのまたまた株主はユダ〜ヤマネー。

と、芋づる式に国民にバレてしまいますから。

https://finance.yahoo.co.jp/brokers-hikaku/experts/questions/q12157638862

ずーっと前から、不正選挙は水面下で言われていますよ。表面化してないだけですね↓

https://ameblo.jp/gnkx29/entry-11572999713.html

↑普通はね、これだけ証拠があったら裁判で勝てるのですよ。普通はね。

だけど、普通じゃないんです。巨大な権力がこの闇に蓋をしてしまっているわけです。

こういうことを平気でやってしまうとは…完全に真っ黒けです。

こういう闇をね、もし沢山の人が知っていれば、お注射を打つ人も少なかっただろうなーと思いました。

ま、こちらの業界では誰もが知ってることですがね(笑)

あなたはどう思いますか?

※あ、くれぐれも陰謀論ですから、そのつもりで聞いてくださいね(笑)

もちろん、全て偽旗作戦ですよ。

シナリオが進めば進むほど、政権内部からタイーホ者が出ることになるのでしょう。

ムサスさんの正体もバレてますからね。

「やったな?言い逃れは出来ないぞ。全部見てたからな!」

「参りました。。。」という、犯罪の証拠を押さえる為の選挙でもあります。

そして、いつものように「○○議員がコロナ感染」と報道されるでしょうね。

そして、あの豆腐のような監獄船に乗せられて、処刑場Guamにドンブラコ〜というパターン。

はい。

僕は今、灼熱の車内で蒸されて、意識も朦朧としていますから、

それに伴いまして、言動も異常ですので気にしないで下さい。

まあ、仮に何か起きたとしても、ここにきて右往左往する必要は全くありませんよ。

何が起きても、それをポジティブに受け止めるという覚悟を決めちゃいましょうね。

いま、この善悪あべこべな世界は劇的にひっくり返ろうとしています。

それが僕たちの現実では、地震などの災害や、

経済システムの崩壊、世界的な人口減少として現れてくる時期です。

だから、これからの数年は色々あるでしょう。

でも、あなたは絶対に大丈夫だということを知っといてください。

何故ならもう「本質の世界(精神世界)」での枝分かれは終わってますから。

このブログを読んでいるようなあなたは大丈夫。

もう、波動が共鳴する人しか読んでいないでしょうから。

この現実世界は映画のスクリーンと一緒です。

精神世界の反映に過ぎないのです。

例えば、映画がいくらハラハラドキドキしても、

椅子に座ってスクリーンを観ているあなたには、実際何の危険もないですよね。

それでも、人間は手に汗握る生き物なのです。

それと同じだということを忘れずにいましょう。

僕たち人間は想像力が豊かなのです。

これからはその豊かな想像力を、ネガティブ方向に向けるのではなく、

ポジティブ方向に向けるだけ。

手に汗握るのではなく、想像してニタニタするのが1番まともです。

ただ、人前で「エヘ、エヘヘへへ」とヨダレを垂らしていると、

アレの常習者と間違えられてしまいますからね。

気を付けてください。

さてと。

今日は畑友達の老夫婦と、政治の話で盛り上がりました。

僕はね、政治家になろうとは全く思いません。それは違う。

政治はトップ。僕はボトムで活躍したい人間だから。

ただ、これからの時代は「政治に無関心」ではいけないと思うだけです。

自然農も、ジャンジャンバリバリ商売しようとは思いません。

ただ、これからの時代は「誰もが気軽に自給自足」する必要があると思うだけです。

要するに、これからは「政治」も「自然農」も、

万人のスタンダードになる時代だと思うのです。

だからこそ、僕は「政治」を特別な事とか厄介な事とか、そういうふうには考えていません。

ただ、衣食住と同じ感覚で、当然のことのように付き合いたいだけです。

祭政一致(さいせいいっち)という言葉があります。

つまり、神を敬い祀ることが政治の原理であることを言います。

もっと簡単に言えば、シャーマンや神官のような神の言葉を降ろす人がいて、

その「おつげ」を民たちが崇めて従う事で、統治が行われていたということです。

でも、それは昔の話です。

神が自分以外の存在と信じられていた時代の話だから。

今の世の中、もう気付いてる人は気付いてますよね。

神はあなた自身、「自神」だということに。

何故なら、僕らの本体である魂は、

全体から分離して、小さく細かくなってそれぞれの肉体に宿っているわけです。

言い換えれば「丸いスイカを神、一切れずつにカットされたものを人間と呼んでいる」だけのこと。

どっちもスイカですよね。

つまり、神も人間も、どっちも神だったと。

正確には人間というのは、神の分け御魂(みたま)が入っているということですね。

だから、祭政一致をこれからの時代用に解釈し直すと、

「自分や他者を敬い政治を行う」という単純な事になります。

現代のように、偽りの民主主義で、実際は権力者による独裁政治ではないのです。

敬いとは「尊敬すること。大切にすること。」ですよね。

そこには差別も上下関係もないでしょ。相手のそのままの姿を尊重する社会。

愛のある社会。

アセンション後だから、それに適応できる人しか残っていませんから、可能です。

その時の為に僕は、今から政治を考える癖をつけたいんです。

だから、僕は簡単に投票先を決めたりしません。

気になる政党の演説に足を運んだり、情報を集めたり、

自分が納得する水準まで調べます。

農業だって、まずは自らが自然農家として生きはじめている最中です。

やがて、これが普通になると信じているから。

アタオカの僕が普通になる世の中なんて、とんでもない事かもしれません。

けど、いつかは必ずなる。

これまでの「自分や家族や大切な人だけが幸せだったらそれで良い」という、

狭い範囲限定の利己主義はもう時代遅れでしょ?

全国、全世界の幸せを一人一人が考えなきゃ。

人類全員が「究極の利他」で動かなきゃ、遅いですよ進化のスピードが。

だから、あなたも今から「政治」と「自然農」をスタンダードにしていって下さい。

市民農園でも借りて畑をやってみたり、

僕みたいな自然農家さんの所に、体験させてと遊びに行ってみたり。

政治にも興味をもって、本を読むとか、詳しい人数人から話を聞くとか、区や町村議会の傍聴に行くとか(笑)

何でもいいから、生活に取り入れ始めて欲しいなと思います。

僕は学生時代から、裁判の傍聴とか行ってましたよ。

世の中のリアルを知りたかったから。

知れば知るほど常識から乖離するなんて、面白いでしょ。

世の中あべこべだと言うことですよ。

そして、そういうあべこべな世の中をちゃんと知って、

次世代の意識を持った人達でコミュニティを作って話し合いが出来るようになれば、

人類はもう間違えないと思う。

ボトム側の庶民の僕たちのそういう動きと、

トップ側の政治を志す人達のそういう動きが、

近いうち、どこかで繋がると思ってます。

そして、世の中が完璧な方向へパワフルに動きはじめる。

「政治と宗教と野球の話はすんな」なんて古いですよ。

誰に投票した?と気軽に聞ける社会にならなきゃ。

そして、誰もが堂々とその理由を答えられる人間にならなきゃ。

個々の決断の違いを讃えあえるような関係性を構築しなきゃ。

その先に、人類が進むべき理想の未来があるんじゃないですかね?

皆さんもヨロシクどーぞ!

いつも読んでくれて、ありがとうございます!!

Author: michitaka

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