投票に行こう!

ほい。

先日は参政党の演説会に行ってきましたよ。

候補者の人柄がすご〜くよくわかりましたよ。

山梨候補者の渡辺さんは庶民的な方でした。

また、環境意識が高い方でした。

有名企業にいたのに、わざわざゴミ収集の会社に転職して、

リサイクルのウソや利権構造を実際に見てきたそうです。

また、黄砂の原因となっている中国奥地の砂漠に、苗木を植林しに行ったというズバ抜けた信念と行動力をお持ちの方。

自分でお金を全部出したそうです。

しかし、その活動が広がり参加者が増えて結果的にたくさん植林出来たと思ったら、

中国政府が砂漠への出入りを禁止してしまって、

植林したすべての木々がまた砂に飲み込まれてしまったという悔しい思いをしたことも。

ものすごくフツーの人に見えて、姿勢も低くて、話し方も控え目な人なのに、

すごく信念があって、行動力があって、損得で動かない人で、地球に対して大きな愛を持っている人だとわかりました。

僕は心のどこかで、「どんな人かちゃんと見極めたい。」と探るような気持ちを持って話を聞いていましたが、

いつの間にか心を許し、リラックスして食い入るようにお話を聞いていたのでした。

この人の実直さを、途中でわかったのでね。

それから、レアメタル採掘の闇や、マイクロプラスチック問題の闇について。

また、様々な人間による環境破壊によって、地球の海流が停滞しはじめている事も説明してくれました。

それによって、北極上空の「極渦(きょくうず)」と呼ばれる極寒ジェット気流が弛んでしまって、

留まることが出来ずにズルズルと南下しているそうです。

近年の北半球を襲っている異常な大寒波。

その原因となっていること等を切々と訴えていました。

渡辺さんとはどんな人物か?を知りに行ったのに、地球の環境問題に詳しくなってしまいました(笑)

彼のお話を聞いて、「人類の生活の健全化」は勿論のこと、

その先にある「社会システムの健全化」のこと、

そしてさらにその先にある「地球環境の健全化」にまで、

視野を拡げている「渡辺ともひこ」さん。

彼は与えられた時間の中で、ただの一度も自分を売り込まなかった。

真っ直ぐに、地球環境のことや人類の過ちを訴えていました。

自己保身ばかりを考えているような政治家さんとは、魂の格が違うなと思いましたよ。

これで、僕は生演説を聴き終わり、友人や家族から一般的な考えも聞き、

その他に自分が納得するだけの情報収集も終え、あとは決断するだけです。

自分の中で100パーセントの納得と合意を持って投票に挑むことが出来ます。

今の僕の最善を尽くした決断だ!と自信を持って投票する事が出来る。

それが、僕が考えている「政治が全ての人のスタンダードになる未来」に繋がる行動だと思ったので、

まずは自分から実践してみました。

「政治?なんか面倒くさそう。関わりたくない。誰がなってもどうせ同じ。だって茶番じゃんかよ」と思っていた僕が、

今ではちゃんと向き合うようになりましたとさ。

はい。真面目な政治の話はおしまい。

いつものようにノラリクラリいきます。

さて、昨今色んな事が起きてますね。

しかし、僕はプランデミック以降はもう、大手メディアを一切信用していません。

今、テレビや新聞を信じて感情を動かしたり、行動するのは危険な行為だと思っています。

何故ならこの風の時代、旧権力は滅び去る時ですよね。

彼らは最後の悪あがきで、これまでにないほど強引に大衆のミスリードを試みるはず。

だから、何が起きても真に受けない。

最初からそう割り切っているのでね。

お注射は回避したけど、ウクライナは信じちゃうって人多いです。

ウクライナを信じちゃったら、今回の事件も信じちゃうでしょ。

どこに導かれるか知ってます?

投票ですよ。

そして、基本的人権が削除される憲法改悪案に一票を投じてしまうことになるのです。

それって、お注射と一緒じゃん。

自ら並んで、自ら腕を差し出してしまう…。

そうすると最終的に緊急事態条項、パンデミック条約で管理社会の必要条件は満たされてしまいますよ。

つまり、自ら進んで牢屋に入っていくのと同じに思えますけどね。

僕はそっちの未来には行きたくない。

なので、キチンと未来の選択をします。

しっかしホント、ここ数年はメディアを信じたばかりに、善良な人がいったい何人亡くなったり苦しんでいるのでしょうね…。

ご冥福を御祈り致します。

はい。とりあえず今日は選挙行きましょう。

ありがとうございました!

Author: michitaka

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